にほんブログ村 病気ブログ クローン病へ
FC2Blog Ranking
クローン病 ブログランキングへ
このエントリーをはてなブックマークに追加

ピカチュウの船
ポケモンGoが開始されてから早くも1年が経ちました。
世の中はポケモン熱が当初より冷めてきておりますが、私と陸ちゃんは相変わらずずっと続けておりました。

そして1年が経ちレイドバトルやら伝説のポケモン「ファイヤー・サンダー・フリーザー・ルギア」が実装され我が家では一段と盛り上がっておりました。

そんな中、横浜でイベント「ピカチュウ大量発生チュウ!」がやっているという情報を聞きつけ、行けない距離でもなかったのでサッカーの練習が終わった後、意を決して家族4人で横浜のみなとみらいに行くことにしました!

ピカチュウ大量発生チュウ!のイベント期間は、みなとみらい周辺で様々なイベントが行われます。



イベントの内容的には、ピカチュウが船に乗るやらピカチュウの飛行船が飛ぶやらお祭りなわけですが、私達の目的はただ一つ…

ポケモンGOでレアなポケモンである「バリヤード」と「アンノーン」をゲットすることであります!

指定難病支給認定申請書
指定難病の制度が変更されて早くも3年が経とうとしております。
これに伴い、平成27年1月から3年間行われてきた既存の特定疾患の経過処置が終了を迎えることになりました。

よって平成29年度の申請はいつもの申請より若干違う内容となります。

その違う内容とは…

軽症高額特例」と「高額かつ長期(自己負担上限額を下げる申請)」です。

新制度になり初めて指定難病の特定医療費(指定難病)の受給申請を出す方は、既に新制度となっているためお馴染みなのかもしれませんが、私のような今回初となる患者は、結局この2つってどういうこと?って気になるのかと思います。

この2つをチェックすることで、申請に外れてしまうのでは?といった不安とかですね。
書面の認定基準には以下の記載があります。

今後の認定にあたっては、新しい認定基準に基づき「診断基準」と「重症度分類基準」の2つの観点から審査をおこなうことになります。
従来の認定基準と異なるため今まで認定されていた方でも現状症状が落ち着いている方は不承認になる可能性があります。
主治医の先生とご相談の上、ご申請ください。

「重症度分類の基準」を満たしてなくても、「診断基準」を満たしている場合で以下の要件に該当していれば、【軽症者特例(軽症高額)】により引き続き受給することができます。

【軽症者特例の要件】
保健所に申請書類一式を提出する日の属する月以前の12ヶ月以内(ただし発症日以降に限る)で、指定難病にかある医療費(指定難病に付随して発生する病気も含む)の総額(10割。患者本人の負担した額ではありません)が、33、330円を超えた月数が3ヶ月分以上ある方。

【高額かつ長期の要件】
保健所に申請をする日の属する月以前の12ヶ月以内(ただし受給期間内に限る)で指定難病に係る医療費の総額(10割。患者本人の負担した額ではありません)が5万円を超える月が6ヶ月分以上ある方



記載はされているのですが、大事な申請なので確証が欲しい…
主治医の先生にご相談と記載されていたので、実際にしてみると

主治医「う~ん・・・クローン病に一度認定されて落ちたって人聞いた時無いな~大丈夫じゃない?、レミケードやヒュミラやっている人は高額になるから高額且つ長期で申請しておけば良いよ」

みたいな軽いノリ。
そこで、更新手続きがてらに直接保健所の人に聞いてみた結果をご紹介したいと思います。

スカイツリー
一度は登ってみたい所「スカイツリー」
開始当初は、物凄い混んでいて登るのにも予約やら数時間待ちが当たり前となっておりましたが、平日の混んでいない時に行けば15分程の待ちで登ることが出来ます。

今回は浅草日帰り旅行の締めとしてスカイツリーの天望回廊まで登ることにしました。

天望デッキまでは、大人料金2,570円、天望回廊までの料金が大人1,030円となっており、なかなかの値段です。
それでも行った価値はあったのかなって思います。

キモい展
ソラマチでは定期的にイベントが開催されており、生き物系のイベントもしばしば行われます。
過去にはカブトムシ展など観に行ったのですが、今回はカブトムシとか比ではキモさ・・・いやグロさ・・・

キモい展というものに行ってきました!

息子の陸ちゃんは、私の影響もあってか大の生き物好き。
特に昆虫系は大好きで、今年は自宅にカエルがいます…

注)尚、若干ではありますが一般的にキモいと言われている生物が写っている画像が記載されているため苦手の方はページを変えることを強くオススメします。

キモい展とは

世界から集めてた、これまで見たことのないような奇妙な姿をした生き物や、普段の生活の中では出会いたくないような姿をした生き物にスポットをあてて紹介します。
 多くの人は、それらの生き物に対してまずは嫌悪感を抱くでしょうが、どの生き物もそれぞれが生息する環境の中でお互いに影響を及ぼし合いながら役割を果たして生きています。

 私たちが、「気持ち悪い」と感じる姿形や色、生態は、生き物たちが生きていくための創意が詰まった、とっておきのフォルムであり、他には変えられない生き方なのです。貴重な生き物たちの、「気持ち悪い」から一歩踏み込んでじっくりと観察してみませんか?

引用:キモい展

どうやら累計の来場者数が10,000人を超えているそうです(驚愕)。

プラネタリウム~天空~
少し動き疲れたので、お昼ごはんを食べてからソラマチにあるプラネタリウム~天空~の上映を観ることにしました。
行った時に上映しているメニューとしては、

  • 進撃の巨人 IN THE DOME-兵士たちの星空-
  • CHEMISTRY星空に歌う
  • アロハスピリッツ星降る島ハワイ
  • 天の川アイランド・ヒーリング


です。
店員さんに聞いた結果、子供(低学年)が観て楽しめるのは「アロハスピリッツ星降る島ハワイ」だとのこと。

進撃の巨人は、少し怖いので観たいのを我慢し今回は店員のススメどおりに「アロハスピリッツ星降る島ハワイ」を観ることにしました。
スポンサードリンク

コメント

Comments<>+-
Trackback <> + -

人気ページランキング

ブログパーツ

Facebook