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毎年冬に流行する風邪のウイルスである「RSウイルス」が今年は全国で既に流行しているそうです。
インフルエンザ同様に流行って身近に該当者がいないとイマイチニュースだけでは実感が沸かないんですよね。

特にRSウイルスは、普通の人ならば通常の風邪と同様な扱いとされるため乳児が居ない家庭では寝ていれば治る程度の扱いとなっております。

しかし、今年は違いました。

まだ1歳になっていないガクちゃんが保育園からRSウイルスを貰ってきたみたいでさぁ大変!
久しぶりに心配してしまいました。

日本サッカーミュージアム
そろそろ小学校の夏休みが終わろうとしております。
今年の夏は猛暑と言われておりましたが比較的に涼しい…というよりジメジメとした夏となりました。

さて、小学校の夏休みといったら宿題ですよね。
7月中に終える子、まだ残って終わり間際になり必死にやる子、人それぞれなわけですが一番の大変な宿題と言ったら自由研究(自由工作)でしょう。

中学年、高学年となったら自分の意志で決めることも出来るかもしれませんが、低学年はまだまだ突拍子の無いことを言ったり出来なさそうな事を言ったりするものです。

小学校1年生のときは、無難にアンデルセン公園の木のアトリエで貯金箱を作りました。

今年の息子の陸ちゃんの意向は、

「こびとづかんの観察日記」

であります。
クサマダラオオコビトなどを捕まえ飼って観察するというわけです。
それをAmazonで飼育セットと捕獲セットを購入するから調べろと言われております。

えっと…こびとづかんとは、なばたとしたか氏が描いた絵本であります。
DVDやらグッズやら色々の商品が世の中に出回っており、特にDVDの質がリアルで本当に実在しているかのような出来栄えです。

つまり実在しないものは捕まえられないとう当たり前のことを小学2年生に説明する…
そもそも本当に実在すると信じているのに居ないとか言っていいものかと、その時点で難しいのですから手段としてはただ一つ…

違う自由研究を勧める他ありません!

そこで、サッカー関連で何か興味がありそうな自由研究はないかと思い探した所、日本サッカーミュージアムで夏休み自由研究がイベントとして出来るということで行ってみました。

ピカチュウの船
ポケモンGoが開始されてから早くも1年が経ちました。
世の中はポケモン熱が当初より冷めてきておりますが、私と陸ちゃんは相変わらずずっと続けておりました。

そして1年が経ちレイドバトルやら伝説のポケモン「ファイヤー・サンダー・フリーザー・ルギア」が実装され我が家では一段と盛り上がっておりました。

そんな中、横浜でイベント「ピカチュウ大量発生チュウ!」がやっているという情報を聞きつけ、行けない距離でもなかったのでサッカーの練習が終わった後、意を決して家族4人で横浜のみなとみらいに行くことにしました!

ピカチュウ大量発生チュウ!のイベント期間は、みなとみらい周辺で様々なイベントが行われます。



イベントの内容的には、ピカチュウが船に乗るやらピカチュウの飛行船が飛ぶやらお祭りなわけですが、私達の目的はただ一つ…

ポケモンGOでレアなポケモンである「バリヤード」と「アンノーン」をゲットすることであります!

スカイツリー
一度は登ってみたい所「スカイツリー」
開始当初は、物凄い混んでいて登るのにも予約やら数時間待ちが当たり前となっておりましたが、平日の混んでいない時に行けば15分程の待ちで登ることが出来ます。

今回は浅草日帰り旅行の締めとしてスカイツリーの天望回廊まで登ることにしました。

天望デッキまでは、大人料金2,570円、天望回廊までの料金が大人1,030円となっており、なかなかの値段です。
それでも行った価値はあったのかなって思います。

キモい展
ソラマチでは定期的にイベントが開催されており、生き物系のイベントもしばしば行われます。
過去にはカブトムシ展など観に行ったのですが、今回はカブトムシとか比ではキモさ・・・いやグロさ・・・

キモい展というものに行ってきました!

息子の陸ちゃんは、私の影響もあってか大の生き物好き。
特に昆虫系は大好きで、今年は自宅にカエルがいます…

注)尚、若干ではありますが一般的にキモいと言われている生物が写っている画像が記載されているため苦手の方はページを変えることを強くオススメします。

キモい展とは

世界から集めてた、これまで見たことのないような奇妙な姿をした生き物や、普段の生活の中では出会いたくないような姿をした生き物にスポットをあてて紹介します。
 多くの人は、それらの生き物に対してまずは嫌悪感を抱くでしょうが、どの生き物もそれぞれが生息する環境の中でお互いに影響を及ぼし合いながら役割を果たして生きています。

 私たちが、「気持ち悪い」と感じる姿形や色、生態は、生き物たちが生きていくための創意が詰まった、とっておきのフォルムであり、他には変えられない生き方なのです。貴重な生き物たちの、「気持ち悪い」から一歩踏み込んでじっくりと観察してみませんか?

引用:キモい展

どうやら累計の来場者数が10,000人を超えているそうです(驚愕)。
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