ブラインドタッチ
本日は1ヶ月ぶりの通院日です。
今回は採血が無いので、10時30分からの診察の予約であったため、朝は比較的ダラダラと過ごせました。
といっても2度寝の隣には0歳児がバタバタしているのでありますが…

さて、今回の問診で担当医に報告する内容としては親知らずの抜歯です。
このタイミングでビオフェルミンRでも処方してもらうかなと思っていました。

抗生物質が原因の下痢は嫌ですからね…

そんな問診結果はこちらであります。

問診内容

報告内容
  • クローン病の症状はいつも通りです。
  • 便は軟便で1日1~3回です。
  • 昨日親知らずを抜歯してきました。
  • 出来ればビオフェルミンRを処方していただきたいのですが
採血結果
  • 行っていない
医師の所見
  • 現在そこまで下痢をしていないのならビオフェルミンRで無くとも大丈夫でしょう(心配しすぎ!)
  • 処方された抗生物質は?(私:忘れました…)
    君のようなクローン病の患者は一応合う合わないがあるから覚えておいた方が良いよ
  • お腹を触った後、「うん。大丈夫!」
今後の治療方針
  • 次回は採血よろしく!

というわけでいつもどおりの問診でした。
私の担当医は少し年輩にも関わらず診察記録をパソコンに入力するのが滅茶苦茶速いんですよね(笑)

顔は私の方を見ながらカタカタカタカタって入力しています。
過去の私の担当医は皆が皆、

担当医「あれ?日本語入力できないな…お~い ○○さん!ちょっときて~」
担当医「あれ?処方箋がプリンターから出ないな…お~い ○○さん!ベンダー呼んできて~」

といった感じで都度看護士さんを全く関係のない業務?のために呼んできては、あーだこーだ言っていたので頼りない雰囲気だったのですが、これもまた時代なのですね。
医師もパソコンに強くなければいけない時代になったようです。

ちなみに今回の問診は予定診察時間より30分も早く呼ばれました。
やはり採血が無いと早く終わるみたいです。
その余った時間で他に色々出来て良かったです。
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