足の指先の痛みが引かないので、急遽病院に行って来ました。

採血の検査結果は

CRP1.0
WBC12.2H
HGB14.5

関節炎があると直ぐに炎症反応が上がってしまうらしい

もうGCAPも効果がないし、治療も次の段階へ。

次は抗TNFα抗体療法です。

点滴のレミケードか注射のヒュミラか・・・

先生に「他の人はどっちを選んでるんですか?」
と効いたところ・・・


先生「半々ですねぇ」


直感的には、ヒュミラの方がこれから治療する人には生活する上で良さそうなのですが、
聞いてみると、10代などの患者は、自分で注射をうつのが怖いらしいです。

今後通院の機会が減りそうなヒュミラにしました。

昔は、レミケード・ヒュミラは入院して実施してたのですが、今は外来で全部できるらしいです。

事前検査は、採血と、結核と胸のレントゲンと胸部CTと内視鏡らしいです。

私の場合は、採血はやっているので胸のレントゲンと胸部CTと内視鏡です。
内視鏡はニフレック無しで今回はやるみたいです。


今日は取り敢えずツベルクリン反応の注射をすることに。
痛いよって言われていましたが、GCAPの針に比べると全然痛くなかったです。

注射を撃って数時間後の画像はこちら↓

ツベルクリン反応


赤いのが10mm以下だった場合、大丈夫らしいです。

まぁ早く実施したいですね・・・
下痢のしすぎで脱水症状の症状がでてるし。


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