長かった扁桃炎の治療がついに終りを迎えました!
発症(喉の痛み)から4ヶ月位になりますかね・・・

耳鼻科の処方箋


最初は、このままずっと扁桃炎なのかな?とかこれが噂の慢性扁桃炎で手術か・・・!?
クローン病と診断される前のような感覚になってましたね・・・

今回の私の扁桃炎の原因である「溶連菌」に適したペニシリン系の抗生物質を服用した結果、すんなり治ってしまいました。

早く治すポイントとしては、やはり原因を突き止めるってことでしょうかね・・・
耳鼻科だと鼻の状態や喉の少し奥まで見てくれるので、そこが消化器内科と違うっぽいですね

ペニシリン系の薬を服用する前はマクロライド系抗生物質のお腹に優しい抗生物質を服用していたのですが、この薬は溶連菌には効果が弱いらしく、私には完全に退治するに居たらず、治ってはぶり返し治ってはぶり返しと、ずっと繰り返してました。

ついでに花粉症対策のお薬も貰ったし、今回で終了です。

最後に先生が「後は免疫力を下げないようにしてください」

とおっしゃってました。

まぁヒュミラを使っているので、無理な話ですが、早く寝るのを心がけたいと思います。

アクセスランキングに参加中です
ブログランキング・にほんブログ村へ

| 通院記録 | comments(2) | trackback(0)

▶ この記事のコメント

溶蓮菌って子どもがかかるイメージが強いんだが、大人がかかるとこれまた面倒くさいですよねー
子どもがかかる病気はほとんどが大人がかかると面倒くさい…

我がクローンは、小さい時に発症するとほんと辛い…って思う
辛いって言葉じゃあらわせれないほどだと思います…
本人が一番だけど親の辛さがね…

免疫かあー
私は息子のインフルもうつりませんでしたよ(笑)
なんか、そういう菌に強い人もいるそうで…
小腸と肛門だけが、なんだか有り余る免疫力が間違えた方向に働くタイプなんです私
でも、最近やたらとオデキができるんです(TT)
2014.03.01 11:51 | URL | 20 #- [edit]
> 20年生さん
こんにちは!
コメント有難うございます!

やっぱり溶連菌は子供がかかるってイメージですよね^^;
風邪がうつらない体質はいいですよね!
私は高確率でうつりますが・・・(笑)

女性は強い
男は弱い

全てはこれにつきます。きっと(´・ω・`)

おできは、気になってかいていると血が出て悪化ってのが嫌ですね・・・
触るなと言われても~みたいな(笑)
2014.03.01 23:14 | URL | ペコ #- [edit]

▶ この記事に対するコメントの投稿


  • password
  • 管理者にだけ表示を許可する

▶ Trackback

trackbackURL:
スポンサードリンク

コメント

Comments<>+-
Trackback <> + -

人気ページランキング

ブログパーツ

Facebook